【台湾鯖導入方法】ストレスフリーでlolをプレイしよう!

ここ数年前から海外サーバでプレイをしている人がとても多く見られます。

日本にいて日本人なのに、わざわざ国外でやりたくない!って方もいるでしょう。

その気持も凄くわかります

けれども意外とメリットもたくさんあるので、興味がある方は読んで見て下さい!

KANATA
導入方法も記載しています!とても簡単です!

台湾サーバでやるメリット

人口が多くマッチングで待たない

日本サーバは他の国に比べて極端にLoL人口が少ない

ランクのマッチングで5分待ちなんてのは良くある話で、昼間は20分以上かかる時もあります。

台湾鯖であれば、そこまで待つ必要がありません!

そして希望レーンにほぼ行けるので、どこでもオプションでやりたくないレーンに行くこともなくなります!

マッチングのランクがばらけない

日本サーバでよくあるのが、G5~P3などのランクの開いたマッチングです。

基本的に自分と前後1,2差の同レートと当たるので(高レートはわからないですが)極端な試合が減少します!

言葉がわからないからこそストレスフリー

試合中に暴言を言われても、正直何言ってるかわかりません

だからこそ雰囲気はわかったとしても、特にストレスを感じません

日本サーバのランチャと同時に開ける

日本サーバのランチャと同時展開できるので、人がいないときは台湾サーバをやりつつ、日本側でチャットやインバイトが飛んできたときは気付くことができます!

国外でやってるアスリートっぽく気分がいい

個人的な感想です。

KANATA
それでは台湾サーバでやるための手順を記載します。

台湾サーバでLoLをプレイしよう!

Garanaのインストール

まずは台湾サーバでプレイするためには下記リンクのGaranaの導入が必要です!

Garanaをダウンロードしよう!

基本的に、何も変更なく先へ進んで大丈夫です。

アカウント作成

インストールが終了するとGaranaのログイン画面になります。

まずはアカウントを新規作成しましょう。

必要な情報を入力します。

上記の様に最下部はJapan(日本)のままで大丈夫です。

入力が終わったら登録完了なので、先程のGaranaログイン画面よりログインします。

KANATA
入力が終わると英文の画面になりますが、そのまま閉じて大丈夫です。

Garenaにログイン

ログインをすると、下記の様なTOPページに移行します。

背景は個人的に変えているので、初回は真っ赤な背景となっています。

まずは右上の歯車マークをクリック。

黄色枠線部分のRegionのタブを開き、Taiwanに変更。

変更後、TOP画面にある『英雄聯盟』と書かれたアイコンをクリックし、Garanaにインストールしましょう。

台湾サーバでLoLをプレイしてみる

インストールが終わるとGaranaのLoL専用画面に飛びます。

下部にあるPlayを押すと台湾サーバ用のランチャが開き、SN(サモナーネーム)の設定から始まります。

台湾サーバをプレイする時は、このGaranaを起動しPlayを押すことでLoLが起動します。

設定が初期状態なので、チュートリアルだけ我慢してプレイしましょう。

チュートリアルが終わればいつものランチャ画面になるので、日本サーバ側と同時に開いていつもの設定に治しましょう。

初期設定は音量がMAXになっているので、耳が壊れます。PCの音量を下げてから起動しましょう。
KANATA
タスクバーにピンどめ、あるいはデスクトップにショートカットを切っておくと楽ですね。